【集運公司】

本課內容:單詞、課文。
課程講解:主要語法和句型。

【集運公司】

単語:

生詞表3
さまざま【集運公司】各式各樣、形形色色
フォーク【集運公司】餐叉、叉子
ようしょく(洋食)【集運公司】西餐
わしょく(和食)【集運公司】日餐、日食飯菜
れんげ【集運公司】湯匙、調羹
おわん【集運公司】碗、木碗
もちあげる(持ち上げる)【集運公司】端起、拿起、舉起
くち(口)【集運公司】嘴、口
ぐ(具)【集運公司】配料、材料;工具、手段
ざいりょう(材料)【集運公司】材料
ちいき(地域)【集運公司】地域、地區
たけ(竹)【集運公司】竹子
ぎょく(玉)【集運公司】玉、玉器
きんぞく(金屬)【集運公司】金屬
やや【集運公司】略顯、稍稍、稍微
たいら(平ら)【集運公司】扁平、平、平坦
ステンレス【集運公司】不鏽鋼
さき(先)【集運公司】最前端、尖兒、前面
とがる【集運公司】尖、尖細;緊張;發怒
うるし(漆)【集運公司】生漆、漆;漆器
ぬる(塗る)【集運公司】塗、擦、抹
せんよう(専用)【集運公司】專用
ちゃわん(茶碗)【集運公司】茶杯、飯碗
おおざら(大皿)【集運公司】大盤子
とりばし(取りばし)【集運公司】共用筷子、公筷
せいしき(正式)【集運公司】正規、正式
マナー【集運公司】禮節、規矩、禮貌
ベトナム【集運公司】越南
ぶんか(文化)【集運公司】文化
じつに(実に)【集運公司】實在、的確、確實

生詞表4
ツアー【集運公司】旅遊、(短途或時間短的)旅行
おうべい(歐米)【集運公司】歐美、歐洲和美洲
ようしつ(洋室)【集運公司】西式房間
わふく(和服)【集運公司】和服、日式傳統服裝
わがし(和菓子)【集運公司】日式點心
ようがし(洋菓子)【集運公司】西式點心
わしき(和式)【集運公司】日式
ようしき(洋式)【集運公司】西式
わふう(和風)【集運公司】日式風格
ようふう(洋風)【集運公司】西式風格
のうそん(農村)【集運公司】農村
ランニング【集運公司】跑步、賽跑
はっぽうスチロール(発泡……)【集運公司】泡沫苯乙烯
ビニール【集運公司】塑料薄膜、乙烯基
ふねんごみ(不燃……)【集運公司】非火燃燒垃圾、不可燃垃圾
ジーンズ【集運公司】牛仔褲、工作裝
スマート【集運公司】苗條;漂亮;灑脱
うなぎ(鰻)【集運公司】鰻魚、鰻鱺
ぜんしん(全身)【集運公司】通體、全身
ちょうしょく(朝食)【集運公司】早餐、早點
バレンタインデー【集運公司】情人節
おくる(贈る)【集運公司】贈送、授予
タイミング【集運公司】時機、時候

じき(時期)【集運公司】時期;季節
じゅこうりょう(受講料)【集運公司】聽課費、學費
きんがく(金額)【集運公司】金額
りこん(離婚)【集運公司】離婚
りゆう(理由)【集運公司】理由
ふうふ(夫婦)【集運公司】夫妻、夫婦
かていりょうり(家庭料理)【集運公司】家常菜、家常飯菜
たいおう(対応)【集運公司】應答、對應;應付、協調
てんこう(天候)【集運公司】氣候
おんど(温度)【集運公司】温度
ちょうせいする(調整……)【集運公司】調節、調整
すいどう(水道)【集運公司】自來水管道
ガス【集運公司】天然氣、煤氣
じこく(時刻)【集運公司】時刻、時間
きのう(機能)【集運公司】功能、機能、作用
しょくりょうひん(食料品)【集運公司】食品
ざっか(雑貨)【集運公司】雜貨、日用品
イタリア【集運公司】意大利
ながぐつ(長靴)【集運公司】靴子、長筒靴
しんきょう(新疆)【集運公司】新疆
メロン【集運公司】甜瓜、白蘭瓜
ラグビーボール【集運公司】橄欖球
すな(砂)【集運公司】沙、沙子
らいちょう(雷鳥)【集運公司】雷鳥
み(実)【集運公司】種子;果實;內容
たてる(立てる)【集運公司】弄響、揚起;立、豎;制定

課文:

「はしの文化」さまざま
手、はし、フォーク、ナイフ、スプーンなど、食べる時に何を使うかは、食事の內容や習慣によって違う。
日本では、洋食はナイフとフォーク、スプーンで食べ、和食は、はしを使う。中國や韓國では、スープをスプーンやれんげを使って食べるが、日本のみそ汁は、おわんを持ち上げ、直接口をつけて食べる。具を食べる時はもちろんはしを使う。
「は し」といっても、その形や材料は國や地域によって違う。中國のはしは長くて、先端が丸く太さがあまり変わらない。材料は木や竹、プラスチェックのほか、玉 や金屬のものもある。韓國のはしは中國より少し短く、やや平らな形をしている。ステンレスなど、金屬製のものが一般的だ。日本のはしは韓國のものに比べて さらに短く、先のほうは細くなっていて、とがっている。材質は木や竹が多く、漆が塗られていることもある。
日本の家庭では、自分専用のはしや茶わんを使う。食事は1人1人、お皿や茶わんに分けて出されるのが一般的だが、大皿から料理を取る時は、取りばしを使うのが、正式なマナーだとされる。
食事の時にはしを使うのは、中國、韓國、ベトナム、日本などで、世界の人口の約3割だというが、同じ「はしを使う」文化も、実にさまざまだ。

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