10日に放送された女優・柴咲コウ(39)主演の日テレ系連続ドラマ「35歳の少女」(土曜・後10時)初回の世帯平均視聴率が11・1%だったことが12日、分かった。個人視聴率は5・8%だった。

由女演員・柴崎幸(39歲)主演的日本電視台秋季日劇《35歲的少女》(每週六・晚10點)於本月10日播出了第一集,世代平均收視率在12日揭曉,達到了11.1%。個人收視率為5.8%。

人気腳本家・遊川和彥氏のオリジナル作品で、同局系「家政婦のミタ」(11年)「過保護のカホコ」(17年)などを手がけた製作チームの最新作。柴咲は、同チームによる15年1月期の「〇〇妻」以來5年ぶりの民放連ドラ主演となる。

該劇是著名編劇・遊川和彥的原創作品,也是製作過日本電視台電視劇《家政婦三田》(2011年)《温室裏的加穗子》(2017年)等熱劇的製作團隊的最新作品。此次是柴崎幸繼2015年主演該製作團隊打造的冬季日劇《某某妻》之後,時隔5年再次擔任民放日劇主演。

10歳の時に事故に遭い、25年間の眠りから目覚めた「體は35歳、心は10歳」の主人公・望美(柴咲)の成長を描く物語。望美を獻身的に介護してきた母親・多恵役で鈴木保奈美、望美の妹・愛美役で橋本愛、望美の初戀相手の結人役で坂口健太郎らが共演する。(數字は関東地區、ビデオリサーチ調べ)

《35歲的少女》講述的是在10歲時因遭遇事故而沉睡了25年,“身體年齡為35歲,但心理年齡只有10歲”的主人公・望美(柴崎幸 飾)的成長故事。共演演員有飾演日夜照顧望美的母親・多恵的鈴木保奈美、飾演望美的妹妹・愛美的橋本愛以及飾演望美的初戀・結人的坂口健太郎等。(關東地區數據,Video Research調查)

本內容為滬江日語原創翻譯,嚴禁轉載。

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