女優の石原さとみ(33)が13日、都內で行われた參天製薬の點眼薬「ヒアレインS」新CM発表會に登場。今月1日、會社員男性との結婚を発表してから初の公の場で笑顔を見せた。

女演員石原里美(33歲)於13日出席了東京都內舉辦的參天製藥眼藥水“ヒアレインS”的新廣告發佈會。這是她自本月1日宣佈與一位男性公司職員的婚訊後首次亮相公共場合,整個人笑容滿面。

石原はイベント冒頭、MCから「この度は婚約、本當におめでとうございます!」と祝福され「ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします」とあいさつ。商品のPRをしつつも「きょうはちょっと…いつもより緊張してますが、よろしくお願いします」と照れ笑いを浮かべた。

發佈會一開始,主持人就向石原祝賀“恭喜您定下婚約”,石原答覆道“感謝大家。今後還請大家多多關照”。之後石原里美在介紹產品時也帶着害羞的笑容,她表示“今天...感覺比平常更加緊張一些,請大家多多包涵”。

「10秒まばき」にも挑戦。「よくバラエティー番組とかであるやつですよね。できなかったらって焦りもあるんですけど、どうしよう…すごい光ってる…大丈夫かな」と緊張しながらもなんとかチャレンジ成功。ウルウルと目に涙をためながら、「ギリギリでした。良かったです、成功して」と満面の笑みを浮かべた。

現場還進行了“10秒不眨眼”的挑戰。石原説“這是綜藝節目經常玩的挑戰。有些擔心自己做不到,怎麼辦......台下燈光很亮呢......我應該沒問題吧”,雖然覺得緊張但她依舊完成了挑戰。她水潤的眼睛噙着淚水,滿面笑容説“剛剛好成功了。能成功真的太好了”。

涙にまつわるトークも披露。「(普段から涙腺は)弱いほうだと思う。ドラマ観ても、映畫観ても、舞台観ても音楽聞いても、すぐぐっと來る。(涙を流す機會は)多いと思う」と石原。悔し涙についてのトークでは「アフリカに行った時に人とのコミュニケーションで情けなさがあって、無力感だったり、自分の人間力の無さで悔しくて、情けなくて、飛行機の中でずっとボロボロ涙を流していた気がする。そこから生き方が変わった気がする」と意外な告白も。「(年齢を重ねて)流そうと思って流す涙より、流れていっている涙が多くなっている。涙を流している自分は嫌いじゃないなと思う」と笑顔を浮かべた。

此外她在談到關於流淚的話題時説:“(平時淚腺)就很發達。無論是看電視劇、看電影、看舞台劇還是聽音樂,眼淚説來就來。(流淚的機會)很多。”而被問及是否有過悔恨的淚水時,石原的回答讓人意外:“我去非洲的時候,無法很好地和別人交流,有一種無力感,因為自己缺乏作為獨立個體與他人溝通協作的能力而感到不甘心和羞恥,所以在飛機上淚流滿面。從那時候開始就想要改變自己的生活方式”。她還笑着説:“(隨着年齡增長)比起想要流淚而流淚,更多的是情不自禁地流淚。我並不討厭流淚的自己”。

本內容為滬江日語原創翻譯,嚴禁轉載。

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